| 谷地温泉、酸々湯温泉 |
 |
降り続く雨の中谷地温泉へ向かう、
開湯400年、味わいの在るたたずまい。
入浴300円
湯船にゆったり浸かり、まどろんでいる大人たち。
地元の人と思われる人が時間を気にすることなく湯治していた。
ここには観光バスもやってこないようだ。 |
 |
酸々湯温泉、その堂々たるたたずまい
室内、磨き上げられた木造の建物。 |
 |
 |
酸々湯温泉は総ヒバ造りの1000人風呂が凄すぎる、
広い、
さらに驚くことに、混浴です。
脱衣場は男女別れているのですが、中は一緒。
それが楽しみで入浴する人もいるのでしょね、
私の場合、近眼のため恩恵にはあずかれず。
|
 |
 |