| ウィークリーこうちゃん バックナンバー |
2001/01/04
昨年、車の車検を終えた後、“そろそろ買い換えモードかな?”
そう思いました。
車歴として、ジムニー、パジェロ、サファリ、そして現在の三菱ジープときました。
四駆しか乗っていません。
一度四駆に乗ると、普通車は乗りづらく思います。
車高が低く、お尻をすって走るようです。
高い位置から前を走る車を見下ろす、ディーゼルエンジンの音も心地よいです。
なんと言ってもスタイリングが気に入っています。
丸く角の取れた車が多くなる中、四角形が走る。
目立ちがりやな私としては、オープンで走れるジープなど利便性を抜きにしても、
かっこうな乗り物です。
ただ、ちらりと、毎年車検だし、24ボルトだし、寒いし、荷物も多く積めないし、
東京で規制も始まるし、多人数乗れないし、
いっそのこと買い換えようか、そう思いました。
で、なにを買うの?
やはり個性的なジープと長く付き合おう。そう思いました。
2001/01/10
今の自動車って、居住性が数段良くなってますよね。
事故の原因はその居住性によるところが多いのではと思います。
私はバイクにも乗りますが、事故らしき事故を起こしたことはありません。
バイクは危険というイメージが強く、
しみじみと顔にしわ寄せて「気をつけてねー」とよく言われます。
一度こけたら、大変な状態になるのですが、
そう、事故るものではありません。
体がむき出しな分、乗る心構えが違うのだと思います。
少しでも危険の場面に遭遇すると、身体全体に電流が流れます。
そこへいくと自動車、緊張感がありません。
最初に乗ったのはジムニーなのですが、
部屋でテレビを観ている。何かお菓子が欲しくなる。ジムニーで出かける。
その時の気分は、暖かい部屋でくつろいでいたそのままの気分です。
よーし出かけるぞ。その気構えがなく、ちょっとうっかり。
そんなことが多いのだと思います。
01/01/17
自動車では結構事故を起こしています。
ジムニーでは、雪道の峠でスリップして、横一回転して止まったものの、
横は谷底だったり、
パジェロでは岩を乗り越える感覚はあったのだが、
四駆なら大丈夫とたかをくくり、そのまま左折。
横にあったポールに気づかず、ドアをへこました。
サファリでは、利根川の川原道、道なき道を進んでいったら、
本当に道が無くなっており、クレーンでつり上げてもらう羽目となる。
その後、代車を借りたのだが、そのシッビクの加速に感動して海辺へドライブ。
T字路を一時停車せず、直進者と衝突。
車は廃車となってしまう。幸いなことに相手も軽症で済む。
最後の大事故は、やはりサファリ。
雪の降った次の晩。路上にはかすかに雪が残る程度。
降雪中なら注意もしたが、いつもの感覚で突っ走る。
路面凍結でブレーキ利かず。ガードレールと電柱をなぎたおし、
民家の塀へ突っ込んだ。
全ての事故、本人はまったく無事、次の日も平気で仕事に出ていた。
これは、運が良いといえるのかな?
01/01/24
先日雪が茨城周辺でも降りました。
当日愛車ジープで走りました。
雪が降っているときは、わりと安全なのですよね、
注意しなければいけないのは、降った翌日です。
雪が降り出すと誰もがおのずと安全運転になります。
でも、多少雪が残っていても翌日晴れるといつものペースでとばしだす。
私のサファリに乗っていたときの事故をお話します。
その当時ファミリーレストランに勤めていた私。
午前2時に店を閉め、残務を済ませ帰途につく。
湿り気の道に注意も示さずハイペースで走り出す。
細い川に橋が架かっている。普段橋とは意識しないくらいの小さな橋。
橋の構造上下からも上からも冷気が加わり、凍結しやすい。
後になり、駆けつけたおまわりさんから、しみじみと話を聞いた。
減速しようとブレーキを踏む私。
止まらない。
対向車に衝突しかけ、ハンドルをおもいきり左へ回す。
そのままスルスルと滑り出し、
ガードレール、電柱をなぎ倒し、民家の塀へ突っ込んだ。
当時携帯電話を持っていなかった私。
通りかかった親切な方に警察に通報してもらった。
それからです。わたしが携帯をもちだしたのは、、、。
01/01/31
27日(土)も雪が降りました。
スパーの駐車場で、苦労しながら車を出している人を見かけました。
後輪にはチェーンを巻いているのですが、前輪が空回りしている。
前輪駆動の車なのですよね。
チェーンを巻いたまでは良かったのですが、その苦労は報われない。
たまに雪が降ると、とんだことになります。
前回の続き。
通りがかりの親切なかたに通報してもらい、しばらくしてパトカーが到着、
レッカー車を呼んでもらうこととなる。
レッカーの着くまでしばし、パトカーの中で注意を受ける。
「たまに雪降ると、慣れてないから、ここらじゃ大変だ」
「いつもの調子で飛ばすと、こんなことになるよ」
前の座席におまわりさん二人。後部座席に私。
20分ほどの時間、後半はなごやいだムードで雑談。
レッカー到着。サファリ無事救出された。
サファリの損害思いのほかひどく、自力走できず。
レッカーに引かれていくこととなる。
「警察ではここまでだから、あとは自分で帰る手段見つけて、帰ってください」
いままでのなごやいだムードは途切れ、パトカーは走り去った。
夜中3時過ぎの出来事。雪の残る寒空の中、一時間程歩き、成田の駅に行き、
始発で自宅に戻りました。
01/02/07
さらに、前回の続き。
事故は真夜中に起こった。
外塀に突っ込み、電柱が倒れ屋根を破損させたものの、
中の住民を起こすにはいたらなかった。
警官とも明日話せばよいでしょう、ということとなる。
朝起きるとともに、保険屋、工事関係の電話が入った。
当日の出勤は、バイクにて行くこととなった。
通勤途上のその家へ、昨日はすいませんでしたと商品券を持ってお詫びに出向く。
倒れた電柱が電線をたるませ、門を塞いでいた。
そのため今日は休みを取ったとご主人。息子さんも自家用車では出勤できず、
路線バスを利用したとのことである。
家屋の損害を与えただけにとどまらず、
そのような迷惑をかけてしっまたにもかかわらず、
商品券は受け取らず、私の名刺をあずかるにとどまり、
修繕費用だけみてくれればいいよ。とのことだった。
なかから、おばあさんが出てきて、
「こんな事故やって、ぴんぴんしてるの、こりゃー長生きするはー」
そう誉められてしまった。
01/02/14
同じことをやってしまいました。
今度はバイクで、雪がちらつきやがて雨に変わる。
注意して走っていたのですが河内から龍ヶ崎への細い道。
カーブの大きいコーナー、中ほどに橋が架かっている。
路側帯に解けずに残っていた雪が、雨で流れ出したのでしょうか、
橋一面はペースト状に雪が広がる。
やばい、やばい、やばい、
そう思いつつトロトロ走る。バランス崩れ、体勢を整えることままならず、
バイクが横倒しになる。
倒れる直前に、私はバイクを見捨て、するりと橋の上に立つ。
ボーリングのボールのように、横倒しのバイクは滑っていた。
3メートル程でバイクは止まる。
対向車もなく、大きな事故にはならなかった。
後続車が心配そうに停車したが、私もバイクもたいしたことがないと見て、
通り過ぎていく。
前の右ウインカー、ブレーキペダル破損。それだけの被害で済んだ。
それで、本日自転車のパンク修理をします。
この寒い中、なぜバイクを走らせているかというと、駐車場の関係です。
バイクならすんなり現場に駐車できるのですが、車のスペースがない。
それで、少し離れたところに車を駐車して、そこから自転車で向かうことにしました。
バイクに乗る前は、仲間と自転車で遠出をしました。
筑波山、鹿島神宮、そして日光。
パンク修理もお手の物ですよ。
01/02/21
カウル付きのバイクは、こけると高くつきますね。
ひびがはいり取り替えると、12万くらいかかるとのことです。
今後バイクにはさほど使わなくなるので、売るつもりではいたのですが、
6万円とのことでした。
さて、今世紀に入りまして始まった、自動車シリーズの続きとして、
最初はジムニー、そしてパジェロ、サファリ、ジープと乗り継いで来ました。
まずは、スタイリング。
街を走るジムニーを見て「かっこいいー」
そう思いました。
丸みをおびた車が当時出始めていましたが、四角、そのシンプルな形。
いかにも車が走っている。そう思わせる雄姿が好きでした。
最初に乗る車としての選択肢には、エスクード、パジェロと思い浮かべました。
そんななか、幌付きのジムニーを選びました。
夏場、オープンにして走る自分をイメージしてこれだと決めました。
乗った後、車高の高さも気に入りました。
渋滞でも一段目線の高いところから、遠くを見通せる。
車検で代車の一般車に乗ると、お尻をすりながら走るようの思われます。
軽のジムニー、取り回しも楽できびきび走ります。
難点として、(これは私の力量によるところなのですが)
坂道発進が私は苦手なのです。
サイドブレーキを引き、ゆっくり離しながらアクセルを踏む。
踏みすぎてものすごいエンジン音を出したり、バックしてしまったり。
坂道で後続車が恐怖でした。
おもいっきり幅寄せしている車はなおさらです。
<あかちゃんが乗っています>とか、リアウインドに付けている車あるじゃないですか。
あのバージョンで<坂道発進苦手です>というのを作ろうかと本気で思いました。
01/02/28
バイクでの放浪生活の長かった私。
ジムニーでも走り回りました。行き先は温泉がメインでした。
高速道路を利用すると、軽のジムニー高速は苦手です。
ちょっと踏み込むとターボが回り、
ガソリンメーターが減っていくのがありありとわかるのです。
ゆっくりとのんびり走るのがジムニーにあっています。
テント、コンロとキャンプ用品を積んでいくわたし、
ものぐさな私、ジムニーの中でも寝ました。
シートは水平に倒れず、ちょっと窮屈ではありましたが、ぐっすり寝れました。
次の日は朝から温泉、そんなパターン。
帰ってきた私を「温泉くさい」そう母が言ったこともありました。
冬場、スキーも行きました。
今にして思うと良くやったなと、我ながら思うのですが、一人でも行きました。
当時、ファミレス勤務の私、友人と休みも合わずジムニーと出かけました。
滑っている時は、早くうまくなろうとガムシャラに滑るのですが、
リフトがどーも、、、
仲間とはぐれた人と一緒になるとまだ話しもするのですが、
三人のりで、他の二人が男女二人ずれ、そんな時ひたすら壁になる。
ジムニーの中は、キャンプ道具にサマーベッド、マウンテンバイクと鮨詰め状態になる。
やがて、もっと大きい四駆が欲しい。そう思うようになりました。
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| 01/03/07 今週にかけて、旧友との新年会がやっとできたり、 まとまったHPの仕事があったり、まずまず充実した一週間でした。 さて、車の話題の続き、、、 その次買ったのがパジェロでした。 やはり四角いスタイリングが好きでした。 現在の前の型、ショートタイプ。三角窓が付いていた。 オートマ、ディーゼル。坂道発進も安心。 アルミの荷台を屋根につけ、いかにもオフロード車を演出していた。 ルーフに荷物を積んだのは良いけれど、 それが気になり思いっきり走れなかったり、 結局面倒で、さほど利用しなかったり、カッコだけの四駆乗りではありました。 |
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| さらに、サファリへと乗り継ぎました。 より大きな車への憧れでした。 ランクルよりはサファリ。その四角さが選んだ決め手でした。 アルミルーフは付けませんでしたが、屋根にはカヤックを積んで走りました。 川下り、と海用の中間タイプの少々大きめのカヤック。 牛久沼、手賀沼でも浮かべて遊びました。 大きなサファリにカヤックを積んだ雄姿は、壮大でした。 |
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| 01/03/14 四駆を乗り継ぐ過程として、より大きな車に乗るようになっていきました。 軍事用ハマーあたりに乗りたいなとさえ思いました。 いっそのこと8ナンバー登録して、生活の大半を車中で過ごしてもいいなとも考えました。 時間を気にせず、日本中を走り回れたらよいのになと思いました。 でも実際生活の足として使う場合、サファリでも大きいです。 狭い道は車高が高いので、意外と運転しやすいのですが、 駐車の場所が周囲には迷惑だったでしょう。 バイクに乗っていた時のんびりツーリング派の私は、 最終的憧れのバイクはハーレーダビットソンでした。 免許の問題はありましたが、400ccのドラッグスターにも乗りました。 ライディングポジションは満足でした。 でもノーマルマフラーでは、あまりにもなさけないサウンド。 それで付け替えました。 こんどはうるさすぎ、思いっきりアクセルを回せませんでした。 信号が青に変わる、スタートダッシュでバイクが走り、バックミラー越しに車が追いかけてくる。 それがバイクの醍醐味でした。 ドラッグスターはそうはいきませんでした。 廃棄音が気になりアクセルをふかせず、ゆったりスタート。 スクーターに乗った女子高生に抜かれるのは、なんともかっこわるかったです。 四駆もある意味最終目標である大型化として、4200ccのサファリは満足いくものでした。 あとは8ナンバーにしていったり、フロントバンパー一体型グリルガードを取り付ける。 そういう方向性がありました。 そんな中、ジープ生産中止のニュースが入りました。 つづく、、、 |
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01/03/22
渋谷、の一等地。ビルの屋上のゴルフ練習場で、レッスンを受けてきました。
友人のレッスンプロのKさん、遊びにこないと誘ってくれました。
日曜日の午前中で都会のその場所は穴場でもあります。
余裕をもって私のフォームも診断してくれました。
「アウトコース低めがうまく打てないよ」
と言う私を、クラブの握り方から教えて頂けました。
あたりまえのことですが、感心したことがあります。
ボールの扱い方です。
所定の位置にボールを乗せるのに、
私の場合足を使って位置を調整して、それで打ちます。
彼の場合、クラブでボールを拾いだすと、すんなりと低位置へ運びます。
クラブの先とボールが磁石でくっ付いているとさえ思えました。
毎日、ボールと付き合ってるとああなるのでしょうね。
01/03/28
ジープの生産中止を聞き、特集雑誌を買いました。
あのスタイルが好きなのですよね。
車の形をしています。
四駆もジムニーから次第に大型化していきました、
より居住性を求めることなり、8ナンバーをとり、
それこそ車の中で生活ができればとさえ思いました。
それもひとつの方向性ではありますが、
もう一つの方向性として、ジープがありました。
バイクを乗っていて、憧れはハーレ・ダビットソンでした。
のんびりと爆音をたて注目を集めて走る。
長年イメージしてきました。
それにはハードルがいくつかありました。
まずは免許証。今でこそ教習所で取得可能ですが、
それをクリアして、なおかつ金銭面の問題があります。
維持していくのも大変です。
自動車なら大型免許はいらないし、生活手段としても共用できる。
でも、ジープになると冷房効かないし、車内狭いし、
二の足を踏んでいました。
でも、生産中止になってしまえば今後乗ることは難しくなる。
遂に懇意にしている四駆屋さんへ電話を入れました。
「ジープが欲しい」
ジープの生産中止のニュースが流れてから、すでにキャンセル待ちとのことでした。
思うことはみんな同じなようです。
新車購入はあきらめざるをえませんでした。
01/04/04
本日は母校の入学式がありました。
最近の体育会、武道系の人気はがた落ちで、我が少林寺拳法部も危機的状況。
OB総出で応援、勧誘の手伝いをしてきました。
学生に混じり勧誘。最初は戸惑いもありました。
私よりさらに先輩のOB、学生にとっては父親のような人に勧誘を受ける。
なんか、変な光景に思えたのは、最初だけでした。
相手は違和感なく、こちら側の勧誘に応対していました。
ほんの些細なお手伝い。実ってくれればと願います。
00/04/11
暖かくなってきましたね、時には暑いとさえ思います。
ジープは今の季節がちょうど良い。昼間は幌をあけて走りたいですね。
夏本番は、さすがに厳しいです。
オープンにして走れば当初は気持ちよいのですが、次第に暑さが身にしみる。
喫茶店に涼を求め逃げ込むこととなります。
ほんとうに物好きだけの乗り物です。
生産中止のニュースを聞き、最初はそうかなと思うだけでしたが、
日を追うごとに、「このままだと、ジープに乗ることはできなくなる」
段段と、あせりさえ覚えました。
それで懇意にしている四駆屋さんにお願いしたわけでした。
新車はキャンセル待ち、ではと中古車の体の良いものを紹介してもらいました。
ウインチまで付いている、3万キロ程のグレーのジープ。
居住性を求めて、ジムニー、パジェロ、サファリと乗り継いでいったのですが、
特定の目的がない限り、遊びに行くには十分ですね。
バイクでツーリングしているときを考えれば、十分すぎる。
サンルーフを開けただけでは味わえない開放感がそこにあります。
ランクルだって室内が広いといっても、ジープは幌をはずせば、
限りなく空に近づくのですよね。
2001/07/01
最近ジープはドアをはずして乗っています。
後ろ側の幌はまくりあげ、左右のドアの部分がまるっきりがら空き状態です。
走り出せば風も入りますが、昼間は熱風でネクタイは現場に着いてからにしています。
日が沈めば最適です。心地よく風を感じることができます。
昨晩も渋滞の国道を足リました。
隣には私も依然乗っていたジムニーが走っていました。
リアのタイヤにスコップを付け、屋根にはラックを付けて、それ風に走っていました。
なんとなく優越感を感じました。
「俺のほうが本格的だぞー」
心の中で思いました。
アメリカンのバイクを乗っていた時は、隣をハーレーが走っていると、
どうしても肩身が狭くなり、ちらりちらりと、わき目で見たりしていました。
なんとも、情けない気分になりました。
サファリに乗っていた時も、メガクルーザー、ハマーなど見かけると、
やはり、“やはりあっちは凄いな”そう思っていました。
ジープの形、それはジープから発生した四駆の出発点であり、
独自の形として、誇れる車です。
01/11/13
車検になりました。
44ナンバーのため、小型貨物車両扱いで一年ごとの車検。
昨日代車として、コルサに乗りました。
一般大衆車ではありますが、ジープから乗り換えると、
実に最新式の車に乗ったという感じ。
ゆったりとシートに腰を掛け、急速発進。
車高の高いジープとに慣れていると、窓の映る風景は新鮮。
少々スピードを出しすぎた。
やはりサファリに乗っていた頃の車検で代車でシビックに乗り、
海まで少し遠出をしたことがある。
そこでぐるぐり走り回り衝突事故。
車は廃車となってしまった。
慣れない車は要注意ですね。
01/11/17
代車のコルサにはカッセトが付いています、
音楽を聴きながら雲運転、そう思い昔使っていたカセットを探す。
そこで思いつく、すべて捨ててしまった。
そのときはもう使わない、そう思って捨てたことを口惜しく思う。
あきらめていたとき、一つ見つけ出した。
ラジオとしてしか機能していなかったCDラジカセ。
その中に難を免れ、ビーズのカセットが隠れていた。